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写メ日記

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  • 毛玉の業 みやび
  • 黒い服を着るべからず。

    それは猫と契約を交わした下僕どもに課せられた鉄の掟です。
    しかし、黒が好きな私は、つい掟を破ってしまいます。
    どんなに粘着ローラーでコロコロしても、
    ついてくる猫の毛。
    コロコロコロコロコロコロコロコロ、
    コロコロコロコロコロコロコロコロ…
    コロコロで、ゲシュタルト崩壊しそうなほど、
    コロコロしても、猫の分身は離れません。

    そうだ、黒猫を飼えばよかったのか。
    しかし、時すでに遅し。
    今更、10年一緒に過ごした猫を手放すことはできません。
    私にとって猫たちは、我が子同然の存在です。

    今日も、猫と、その分身に振り回されています笑
  • 2023-01-06 03:34:27
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  • みゆう
  • みゆう出勤しました

    昨日も遊んでくれたお兄さん方ありがとうございます

    皆さんお仕事始まりましたか

    みゆう今週は後今日だけなのでお時間合う方はお待ちしてます
  • 2023-01-05 20:45:41
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  • 今日も💓
  • 今日も出勤するよ



    寒いから一緒に温まろうね


    ことしもよろしく


    お仕事始まったお客様もおおいかな

    お仕事頑張ってください



    さちこ
  • 2023-01-05 09:34:38
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  • ☆水曜日☆ゆりな♪
  • ブログ更新しました♪


    ゆりなブログ
  • 2023-01-05 02:10:55
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  • 好みのタイプなんてない みやび
  • この業界で働く女性あるある「ホスト狂い」。
    私は、イケメンにチヤホヤされても、
    特に何も思わないので、
    ホストにハマる気持ちが分かりません。

    近所の居酒屋で、顔馴染みのおっさんと飲んでるくらいが、ちょうど良い。
    しかも、おっさんは若くて可愛い女性が好きなので、
    気前よく奢ってくれます。
    ちょっと会社の愚痴を聞いてあげただけで、
    いっちょ上がり。

    タダ酒!ゲットだぜーー!

    ある地方都市の居酒屋では、
    「みやびちゃんがいると、お客が増える。
     バイトの倍以上のお金を払うから、
     ここで飲んでてくれ」と頼まれたこともあります笑

    またまた、タダ酒!ゲットだぜー!


    そもそも、私は、男性に容姿を求めていません。
    強いていうなら、健康的な男性が好きですね。
    身長の高い低いに関わらず、体が丈夫そうな男性が好き。
    時速30kmの軽自動車と正面衝突しても、
    普通に歩いてる人とか良いですね。
    そんな人が実在するのかは、分かりませんが笑

    その点、ホストは痩せた人が多く、
    生活も、はちゃめちゃなので、
    健康とは、かけ離れた生活をしています。
    理想的なのは、ガチムチボディを目指して、
    体を鍛えている筋トレ民。
    筋トレって、ある意味で、芸術なんですよ。
    鍛え上げられた筋肉は、かっこいいというより、
    美しいと言った方が正しい。
    それでいて、肌が綺麗だったら最高です。
    今すぐにでも、食べたくなります。
    食材も男性も、健康な肉が一番美味しいのです。

    基本的に、身体が整うと、心の状態も安定するので、
    性格も穏やかな人が多いような気がします。
    なかやまきんに君は、いい例ですね。
    健康的で、爽やかな笑顔が素敵です。
    あの健康的なバディを見ていると、よだれが出てきますよね笑


    他人に何を言われようとも、
    うちはうち、よそはよそ。
    私は私なりの美学を生きるだけです。
    そうやって、自分なりの美学を尊重することで、
    自己肯定感を安定させることができます。

    愛嬌があって、自信に満ち溢れているので、
    男性からは「モテるでしょ?」と言われがちですが、
    実際は、そうでもありません。

    極端な話、男性にモテたければ、
    ちょっと頭の悪いふりをしたり、
    男性に依存するような女の子を演じていれば良い。
    そういう女性は、抱く相手としてはベストな女性です。
    いわゆる「穴モテ」という現象ですね。

    恋愛も市場と同じで、価格と需要は反比例。
    つまり自分を安売りすればするほど、
    需要が増すので、モテた気になるだけ。
    しかし、自分の価値を決めるのは、
    周りからの評価ではなく自分自身。
    自分自身を、どれだけ大切に扱うかで、
    自分の価値が決まるのです。

    だって、埃かぶってる100万の壺と、
    毎日磨かれてる1万の壺があったとして、
    価値がわからない人が見たら、後者の方が高く見えるでしょう。
    いつもより、丁寧に髪をといてみる、
    ほんの少しだけ、体に優しい生活をしてみる。
    まるで、一国の姫にでもなったような気持ちで…

    時には、自分のご機嫌を取るような、
    一人旅行にいってみる。
    ディズニーとか、そういう旅行じゃなくて、
    女心を満たす小洒落た旅館で、大好きなものを食べるとか。
    それだけでも、かなり幸せになれます。

    容姿を否定する人間は、絶対に許しません。
    そもそも、ブスと言われて、ニヤニヤしてる女って、
    女として、どうなんだろうって思いますね。
    自分を丁寧に扱い、否定する者を許さない。
    それだけでも、自己肯定感を爆上げすることができます。

    ちなみに私は、元演劇部の実力派なので、
    安い女を演じることはできます。
    「わたし、わかんなーい」とか言って、
    いい子ぶりっ子するだけ。
    多分、助演女優賞くらいは、取れるでしょう笑
    しかし、そのような女の周りにいるのは、
    同じように、しょうもない男。
    都合のいいように遊ばれて、
    …はい、メンヘラ女の完成!

    男性と対等な関係を築きたければ、
    自己肯定感が高く、自立している女性、
    つまり、本当の意味での「良い女」を目指すべきでしょう。
    良い女の周りには、良い男が寄るもの。
    演じるなら、そのような女性を演じたいものです。

    良くも悪くも私は、16歳で起業するほどのバイタリティがあって、
    家がなくなっても、それなりに生きていける、
    サバイバル能力もあります。
    社会的にも、経済的にも自立していて、
    男性が付け入る隙はありません笑
    だから、周りが思うほど、モテないのです。

    私にとって、恋愛は、数ある娯楽のうちの一つ。
    恋愛以外にも、楽しいことがいっぱいあって、
    一生独身でも、人生を楽しめる自信があります。
    実際、私は、人生を楽しむ天才なので…

    例え、家なし、金なし、仕事なしの三拍子が揃っても、
    日本に住んでいる限り、死ぬことはありません。
    だって、日本には生活保護という最強のセーフティネットがあるから笑
    私からすれば、日本に生まれただけで、十分幸せですね。
    最低限の衣食住さえあれば、
    工夫次第で、いくらでも楽しく過ごせます。

    それでも、一緒にいる方が楽しいと思える人がいたら、
    それが私の運命の人なのでしょう。

  • 2023-01-05 00:32:58

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